【参政党について・・・ジャーナリスト海老原嗣生さんより】

FBでフォローさせていただいいるジャーナリストの海老原嗣生さんが、参政党の党内勉強会(党員も参加できる)に外国人問題の講師として来てくださったようです。

そして、参政党のことを、以下のように評価してくださっています。


⚫︎連日議論で鍛えられた党員さんたちなので、熱意高く、そして質問数も多い。レク終了後30分、質問が途絶えず、加えて繰り出される発言の確度の高さにも感心しました。こんな講演は話者冥利に尽きます。過去もう1000回近く講演をしておりますが、トップ官僚相手のものと並んで、今回が私の中では最上位にあります。まさに、参(加)政(治)党たる所以。

⚫︎私は外国人労働力の節度ある活用論者なのですが、レクの〆で神谷代表が語ったのも、まさにそのこと。ヘイトや排除はやめて、「節度を持って積極活用」なんです。


よく勘違いされますが、参政党は偏狭なナショナリズムに偏っているわけでも、もちろん現実から目を逸らしたユートピアニズムでもありません。(理想は大事ですが)

参政党は日本を軸に、国益を最優先とし「リアリズム」で対峙する党です。

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それにしても、党員さんたちの熱量と勉強量は半端ではありません。皆、真剣です。それが党外の方にもたった数時間で伝わり、評価いただくのは嬉しいですね。

さて、私もアーカイブを観て、海老原さんの新著を買って勉強します。


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ジャーナリスト 海老原嗣生さんの投稿⇩

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