【衆議院本会議 参政党 和田政宗議員による 代表質問】

参政党初となる
衆議院本会議での代表質問。

和田政宗議員が私たちの声を
代弁してくださいました。

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私は、6年ほど前までは、保守派の議員が
日本を守ってくれているものだろうと
信じていました。

しかし、国民益にかなわない政治が行われ
国民生活も一向に良くならない。

日本の国力や経済力も落ちているのに、
政治が変わらない。

極めつけはコロナ禍でした。

PCR検査陽性が増えているというだけで
行動制限され、経済は止まり、
発達期の子供にまで5年間も
マスク生活を強いる。

日本人として、大人として、母親として
許せない気持ちと、「このままではいけない」
という危機感でいっぱいでした。

また、我が国が本当の意味での
主権国家とは言えない状況に、
このままお任せにしていても
何も変わらないことに気付きました。

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そのような絶望のなか、
参政党に一縷の望みをかけ、
同時2歳の息子を抱っこ紐に入れて
参政党のビラ配りをしていました。

「参政党が力をつけ、
より、国益や国民益に叶うことを主張し、
政治の方向性を変えていくんだ。」

当時から、その一心で活動し
今もその想いは1ミリも変わりません。

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まだまだキャスティングボートを
握るところまでは到達していませんが、
しかし、今回の和田議員の代表質問には
込み上げるものがありました。

参政党が何を訴えているのか。
何を目指すのか。

まだ、十分にご理解いただけていない方には
ぜひ聴いていただけますと幸いです。

26日は参議院本会議での
神谷代表の代表質問

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