【失われた30年。大きく間違えた国の経済政策】

「国の借金が!」と散々煽ってきた
財務省。政治家。マスコミ。
失われた30年を40年にしない為に
我々国民がそろそろ気づかなければ
なりません。
緊縮財政で、政府は支出を増やさず
国民から搾り取るだけ搾り取って
近年、税収は毎年過去最高を更新。
政府にはお金があるのに
国民にはお金がない。
市中にお金が循環しない状態になっています。
緊縮や消費税増税により
中小企業は賃上げができない。
一方で大企業は優遇。
何度も法人税を下げています。
地方は衰退し、一次産業は
担い手がいない。
若者は結婚できず、少子化は止まらない。
国際競争力というのは
いかに供給力があるか
これが国家としての体力です。
失われた30年。大きく間違えた
国の経済政策により、工業製品も技術も
食料も人も生み出せない国に
なりつつあります。
収支を黒字にすることよりも
大事なことは供給力を落とさないこと。
まだ僅かの体力があるうちに
大きく政策転換しなければ
本当に取り返しのつかない事に
なってしまいます!
高市政権も「減税する」と選挙前に
国民に約束したのだから
当然守るべきです!
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